個人開発を続け、展示会に挑む NEDOプロジェクトの中で、新たな量子関連のアプリケーションを個人開発した。NexTechWeek2026春の量子コンピューティングEXPOに、”個人”として登壇。 会社でも、量子とは関係のない分野含めて新しい取り組みが評価されるなど、自分の内面的な変化として、「未来をつくる」ことに全力で取り組めるようになった。