
「D-Wave量子アニーラを用いた音源分離手法」に関する論文がJPSJへ掲載されました!
「D-Wave量子アニーラを用いた音源分離手法」に関する研究成果が、2026年5月21日付で日本物理学会誌 Journal of the Physical Society of Japan (JPSJ)に掲載されました。
Quantum Universeに関わる成果をご紹介します。

「D-Wave量子アニーラを用いた音源分離手法」に関する研究成果が、2026年5月21日付で日本物理学会誌 Journal of the Physical Society of Japan (JPSJ)に掲載されました。

文部科学省「光・量子飛躍フラッグシッププログラム(Q-LEAP)」人材育成プログラム領域の課題Aに、東北大学 大関 真之教授を代表者とする提案が採択されました。

大関 真之教授の令和7年度総長教育賞受賞が、東北大学大学院情報科学研究科のニュースで紹介されました。後日行われた表彰の様子もご紹介します。

キカガク主催ウェビナー「AI学習を起点にキャリアを再設計――量子領域で社会実装を担うまで」において、東北大学大学院情報科学研究科 本多 瑠美子特任准教授が登壇します。Zoom開催・参加無料です。是非ご参加ください。

量子コンピュータの最新技術・情報が一堂に集結する展示会「第6回 量子コンピューティング EXPO【春】 」において、大関真之教授が登壇します。無料(来場登録必要)でご参加いただけますので、是非ご来場ください

2025年度「実践的量子ソリューション創出論」履修証明プログラムを受講されたGroup2のnaribraさんが、「量子技術を用いた株式全銘柄によるポートフォリオ最適化」をテーマに取り組まれ、その成果をレポートとして公開されました。

第16回物理教育シンポジウム「これからの「現代物理」教育 ~量子時代の科学リテラシーを探る~」において、大関真之教授が基調講演を行いました。

大関 真之教授が東北大学「2025(令和7)年度総長教育賞」を受賞しました!総長教育賞は、東北大学の教育理念に基づき、誠意と熱意をもって職務に取り組まれ優れた教育の成果を挙げた教職員を表彰するものです。おめでとうございます。

「子供たちにも先端技術をもっと身近に感じてもらいたい!」 1月中旬にプラス仙台プロジェクトが運営する子ども食堂 大町BASEにお邪魔して、子供たちに向けて、QI4Uイベント「”量子”でえらぶ おかしのつめあわせ」を実施いたしました!

QC4U2(Quantum Computing for You: The Second Chance!)に参加したGROP31「Team byQ(バイク)」の研究成果が発展し、Journal of the Physical Society of Japan(JPSJ)への論文が掲載されました