人員配置の課題意識から量子の学びに入る
社会人 40代
- ボランティア先の人員配置問題を解決したいという思いがあり、学友の本多さんに相談したことをきっかけにQA4U2に参加した。
試験発表前、必死でみんな頑張る、助けあう、あの学生時代のデジャブ再来。出張中も本業と並走しながら、全力で駆け抜けました。(あのときは体力が辛かった…)その時の仲間の1人とは、いまでも戦友です。
kurfさん
学業・研究
試験発表前、必死でみんな頑張る、助けあう、あの学生時代のデジャブ再来。出張中も本業と並走しながら、全力で駆け抜けました。(あのときは体力が辛かった…)その時の仲間の1人とは、いまでも戦友です。
イベントのグループワークの経験から「なにごとも千里の道も一歩から。それがすべて。そのあとは解決しようという思いが道を開く。たとえ想定した納期や解決策でなかったとしても、同じ思いの同志がGrに、たった1人でもいれば、ゴールできる」そのような確信にいたりました。その経験が、本業で生かされています。
※掲載内容はすべて2026年4月の情報となります。