EXPOでの出会いが量子を身近な技術に変える 社会人 30代 人工知能EXPOで大関先生と話す機会があり、そこでイベントを知った。遠い技術だと思っていた量子が、思っていたより身近に感じられるようになった。
当時の発想が現在の製品開発に生きる 直接世に出る成果にはならなかったものの、その際に得た考え方が現在の製品開発に役立っている。 新しい技術を学習したり導入したりするには高いコストがかかると思っていたが、必ずしもそうではないと感じるようになった。