継続参加の中で救急車配置最適化に挑戦
学生 20代
- 以前から参加していたため、継続して量子技術に関する知識を身に付けるとともに、グループワークによる新たなアプリケーションの開発をしたいと考えたことがQA4U3に参加した動機でした。
- グループワークでは、救急車の配置最適化のアプリケーションを提案し、上位に入賞することができました。
- また、上位入賞者の発表会でプレゼンをする機会をいただき、ネットワーキングにもつなげることができました。
すしぱぱさん
学業・研究
量子技術や数理最適化が実際に社会でどのように適用できるかを、より間近で体感することにつながりました。
はじめはなんとなく参加してみたQX4Uシリーズでしたが、このシリーズを通して、たくさんの世代・分野の方々とつながることができ、量子技術への理解も深まりました。最近では海外で量子技術を広める活動にも関わるようになり、ここでなければきっとできなかった貴重な経験をたくさん積むことができました。
※掲載内容はすべて2026年4月の情報となります。