量子の世界観に惹かれながら最初の壁にぶつかる
- 「量子」というミクロな世界観にワクワクしていた、という部分が大きかった。
- 一方、初めて参加した際にはグループワークにおいて自分の果たせる役割がないことを感じ、足手まといになっているのではないかと不安になった。
もこさん
学業・研究
初めて参加してから、どんなことが「重ね合わせ」の状態なのかを気にするようになった。複数回の参加を通じて、自分の中で「やってみたい」と思うテーマも見いだされてきた。
イベントに参加する前は「将来を考えること」が苦手だったが、多くの社会人との交流を通じて、少しずつ将来や人との関わり方について考えられるようになった。
※掲載内容はすべて2026年4月の情報となります。