Quantum Universe

高校から継続参加、サポーターへの道を模索

本当に人生変わっちゃいました!ストーリー

参加イベント QA4U2 QA4U3 QC4U2

高校から継続参加、サポーターへの道を模索

とはんさん

20代 / 男性 / [参加当時:学生]

学業・研究

  1. QA4U2参加
    参加時の様子

    評価を受けて論文投稿を目指す

    学生 20代
    • イベントで良い評価を受け、初めての論文投稿に向けて動き始めた。

    参加時は、そもそも量子に関して何も知らないのに、量子アプリケーションなんて提案できるのか?と不安だった。

  2. 半年後
    その後の様子

    量子関連企業への挑戦が次の行動につながる

    • 量子技術を扱う企業のインターンに応募した。
    • 結果は不採用だったが、その後別のインターンに挑戦するきっかけになった。
  3. 1年後
    現在の様子

    再びQX4Uシリーズに参加する

    • QX4Uシリーズのイベントに再び参加した。
  4. 2年後
    活動の広がり

    参加者を超えて関わり続けたいと思うようになる

    • QA4U3への参加を経て、今後は参加者としてだけでなく、サポーターとしてもQX4Uシリーズに関わりたいと考えるようになった。
  5. 現在
    活動の広がり

    今もQX4Uとのつながりを模索している

    • 現在は量子に関連する業務や研究はしていないが、QX4Uサポーターとして関わることを考えている。

    よいメンバーやカルチャーの存在が、自分にとって大きな意味を持っていた。色々な属性の人とずっと関わり続けられるコミュニティがあるのは貴重だと思った。

※掲載内容はすべて2026年4月の情報となります。

関連イベント・アプリ