高校時代からの関心が論文投稿の転機につながる
学生 20代
- 高校生のときに量子超越性を示したニュースを見て、量子コンピュータに興味を持ちました。
- そのときのNHKのとある番組に楽しそうに量子の話をしている大関先生を知りました。
- その後、大学では機械科に進みましたが入学後も興味があり、大関先生のYouTubeに辿り着き、その場でQA4U2に申し込みました。
- 企画編の中でたまたまアイディアが面白いとして評価していただけて学術論文まで書けたことで、その先のビジョンを大きく変える転機になりました。



