卒業後も量子に関わり続けたい思いで参加
社会人 20代
- コロナ禍の社会人1年目に、大学院での研究や量子技術への心残りを抱えていた時期にQA4Uを知り、「卒業してもこの分野に関わり続けたい」という気持ちを肯定してくれるような、「どこでも・誰でも」という門戸の広さから参加。
経験のある社会人が参加してよいのか迷いもりましたが、社会人の方も多く、その多様さと熱量に驚きと刺激を受けました。
Daiさん
キャリア変化
経験のある社会人が参加してよいのか迷いもりましたが、社会人の方も多く、その多様さと熱量に驚きと刺激を受けました。
環境が変わっても貪欲にあきらめずにいれば、どこにいたって地続きなんだという、大きな励みになりました。
一見遠回りに見える前職の異分野での経験も、実社会の課題を捉える視点として活かしながら、仲間と共に挑戦する毎日に手応えを感じています。
※掲載内容はすべて2026年4月の情報となります。