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医療AI×量子の接点を探り大学病院へ転職

本当に人生変わっちゃいました!ストーリー

参加イベント QA4U3 QA4U2 QC4U2 QC4U

医療AI×量子の接点を探り大学病院へ転職

匿名さん

30代 / 男性 / [参加当時:社会人 専門サービス(金融・医療・教育・公共など)]

学業・研究

  1. QC4U参加
    参加時の様子

    異分野のメンバーと飛び込んだ最初の挑戦

    社会人 30代
    • 知人にQC4Uを教えてもらい、ついていけるか不安を感じながらも参加した。
    • 専門分野も年齢も異なるメンバーと議論したことが良い経験になった。
  2. 半年後
    その後の様子

    発表と転職活動が次の一歩につながる

    • アプリを制作して発表し、グループ活動を物理学会に出そうとしていた。
    • 同時に、キャリアアップに向けて転職活動を考え始めた。
  3. 1年後
    現在の様子

    大学病院へ転職し医療AIと量子の接点を探る

    • 転職活動を経て、現在の職場である大学病院に就職した。
    • 医療AIとDXの普及に携わりながら、医療AIとゲート方式量子コンピュータを組み合わせた研究を構想するようになった。
  4. 現在
    活動の広がり

    放射線治療への応用を検討する

    • 放射線治療と量子アニーリングを組み合わせて処方線量の最適化ができないか検討中です。

    違う職場へ転職するきっかけになったと感じています。自分の専門分野だけでは解決できない問題も、他分野の人の力を借りれば解決できると実感し、職場でも医療系だけでなく様々な分野を学ぶようになりました。

※掲載内容はすべて2026年4月の情報となります。

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