Quantum Universe

50代の挑戦がNEDO採択と医療×量子共同研究へ

本当に人生変わっちゃいました!ストーリー

参加イベント QA4U2

50代の挑戦がNEDO採択と医療×量子共同研究へ

匿名さん

50代 / 女性 / [参加当時:フリーランス ビジネス開発(企画・新規事業・PMなど)]

キャリア変化

  1. 参加前
    参加時の様子

    量子というキーワードを追い始める

    フリーランス 50代
    • きっかけは、IPAでの量子コンピュータに関する講義などで大関研究室の存在を知りました。
    • 元々、サイバーセキュリティエンジニア、AI系エンジニア、PM、コンサルを任されていました。
    • 次にくるコンピュータを考えなければと、思っている時量子コンピュータというキーワードが気になりました。
  2. QA4U2〜QA4U3
    その後の様子

    継続参加を通じて理解を深める

    • QA4U2に参加し、翌年にはQC4U2にも参加した。
    • QA4U3を通じて量子コンピュータへの理解が深まり、NEDOへの応募につながった。
  3. 現在
    現在の様子

    共同研究の現場で量子に関わる

    • NEDO採択を受け、プログラミング担当者として医療系の研究者との共同研究に取り組んでいる。

    人生で苦手だと思っていた物理学がとても好きになりました。また、仲間との交流でプログラミング指導する立場になれた事は10年前の私にはかんがえられませんでした。

※掲載内容はすべて2026年4月の情報となります。

関連イベント・アプリ