大関先生との出会いからイベント参加へ
社会人 30代
- 2023年に参加した量子分野のプログラムで大関先生を知り、大関先生が主催する量子イベントにも参加してみたいと思ったことがきっかけになった。
当時は最後のプロダクト提出までできるのか不安でした。なんとかプロダクトを提出できるよう、無我夢中で走り抜けました(何気に音声合成が最後の難関でした)。
hinataさん
学業・研究
当時は最後のプロダクト提出までできるのか不安でした。なんとかプロダクトを提出できるよう、無我夢中で走り抜けました(何気に音声合成が最後の難関でした)。
量子コンピュータに対する社会の関心はまだ限定的であり、自身の仕事への反映などにはまだ時間がかかりそうですが、何ができて(今は難しくても将来的には可能そうなものも含む)・何ができないのかを見極めて量子コンピュータの社会実装に貢献できればと考えて日々取り組んでいます。
※掲載内容はすべて2026年4月の情報となります。